ベクターの地物の編集
Kumoyのベクターは、QGISの標準機能を使って地物の追加などが可能です。ここではKumoyのポイントレイヤーを例に地物の追加方法を説明します。
地物の追加#
Kumoyのベクターでは、QGISの通常のワークフローと同じように、地物の追加ができます。
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レイヤパネルからKumoyのベクターデータを選択します。
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[編集モード切り替え]ボタンをクリックします。
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[点地物を追加]をクリックします。
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マップキャンバス上でクリックして、地物を追加して、適宜属性を入力します。
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地物の追加が完了したら、[編集モード切り替え]ボタンをクリックして、保存します。
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同期が完了すると、クラウドに変更が保存されます。
Note地物の削除や追加も、通常のベクターデータと同様の手順で可能です。詳細な手順を知りたい方は、下記の記事を参考にしてください。
最終更新: 2026/03/23 06:08:16